稚オニヒトデ

稚オニヒトデ講習会 オニヒトデの発生状況
稚オニヒトデ → オニヒトデの赤ちゃん

2025年 2月9日 稚オニヒトデ モニタリング調査

場所 石垣島 登野城漁港沖 桜口

気温 14℃ 海中気温 22℃

稚オニヒトデ 発見なし 痕跡は1箇所あり

小さなヒトデはいました

タンク1本 約50分の潜水観察作業

現状八重山諸島海域では海水温度の上昇による白化現象の後で
たくさんの珊瑚がダメージを受けている状況

今年はオニヒトデの大量異常発生はなさそうです
さて 何年後かな?

25年周期でやってくるオニヒトデの大量異常発生も
地球の一つのサイクルなのかもしれない

予想では5年後の2030年頃からオニヒトデは増え始めて
大量異常発生は7年後の2032年?

 

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